『竹中、あれからどうした?』第2弾を書いてみた

どうもー、releaseで自称アニオタ四天王の一人、竹中です

前回このようなアニメ記事を書いてみました

書いたきっかけの記事がこちら

http://www.hairgran.com/10255/

このタイトルを見た瞬間「ポチッ」と押し、あれからずいぶんと参考にしてます~

ただ気になるのは『竹中あれからどうした?』です

『単に他人に便乗して、個人ブログを書いただけじゃあねぇーの?』です

確か? あの記事を書いたのが約2か月半前、ちょいちょいアニメ好きのお客様にもサロンワーク中にお声かけ頂きまして、今では一緒に盛り上がってます笑

.。oO(まぁー、前回の記事に普段はしないはずのお客様らがコメントしてくれたり)

んで、よく聞かれるのが『どんなのを見てるんですか?』って

「はいはい、そうですねぇ~…」って

作品名とかを伝えるものの、余りピン!とこないものもあるみたいで。

そこで、皆さん!

僕が約2ヶ月半で見た作品を発表しようと思います。

*ただただ何の興味のない方はこの辺りで当ブログを離脱でお願い致します。

では一挙に僕が見た足跡を順番にご紹介ー!

*好きなように感想を書いてみました

ソードアートオンライン(アスナ、シオン)

近い将来、こんな世界が来るだろうし、来て欲しい。僕は必ず「リンクスタート!」って叫んでるはずです。

1期、2期中 3ストーリ全50話。初心者の方でも必ずハマるし、見応えがある作品です。

僕だけがいない街

リバイバルは別として、事件内容は現実に起きてもおかしくないのでリアリティをかなり感じ、震えます。

オーバーロード(アルベルト)

気持ち良すぎくらい主人公最強系ですねぇ。ビックリなくらい敵をボッコボコ!

Re:ゼロから始まる異世界生活(レム)

死に戻り。異世界系では間違いなく上位ですねぇー

驚きはペテルギウスの声があの人なんて! 声優さんって凄い。

「脳がぁぁぁ!脳が震えるぅぅぅ!」

「怠惰だあ~怠惰怠惰怠惰怠惰 」

これくらいから日本橋(大阪オタロード)のウロウロを再開

ノーゲーム ノーライフ(ジブリール)

主人公の兄弟、兄の「そら」と妹「しろ」 二人して「空白(くうはく)」 こちらも主人公最強系ですねぇ。見てて気持ちがいいと言うか、ストレスなくスッキリと

夏に劇場版も控えてますしねぇー

あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない

本当にすみません!

.。oO(これ、面白いんかぁ?)ってずっと見てた僕。

ラスト15分、10年間分の涙が出たのをお許し下さい

ダンジョンで出会いを求めるのは間違がっているだろうか(アイズ・ヴァレンシュタイン)

この辺りで気付くんですが、「あれ?この声!? 違う作品のあのキャラじゃあねぇー?、、、」って。そしてこの後、必然的に声優さんもかなり調べだす傾向になりました

あと、スピンオフのソードオラトリアも始まりましたしねぇ。

んで、各作品の内容を思い出しながらブログを書いてたら、またまたワクワクしてきたww

青の祓魔師 (霧隠 シュラ)

降魔剣、青い炎。この辺りで更に気付くんです。

一作品に数名(最低1名)巨乳が必ずいるんです。どうでもいいですが… でもいるんです必ず。

灰と幻想のグリムガル(メリィ)

これまでに紹介した作品の中で一番普通と言うか、主人公達がダンジョン駆け出しで攻撃とかストリートに派手さはない。いい意味でアリだなと。

しかしデッドスポットは無理でしょう!

コードギアス(C.C. カレン)

作品の中で当然の様に使われる用語に違和感はなく気付いたら、完全にコードギアスの世界観に引き込まれます。

で、更に更にこの辺りで、ある自分の特徴に気付くんです。

どの作品にも女の子が登場する以上、一作品に1人、自分の好みを見つけてしまう(ない時もある)

最初のソードアートオンラインからタイトル横の()内に堂々と宣言してますがww

だはww 続編[復活のルルーシュ]

http://www.hairgran.com/11974/

▪刀語

最近見始めたばかりで、まだよく分かってませんww

維新作品をなぜ刀語から見てんの?ってツッコまれそうですが。。。 おいおい化物語から見よと思います笑

追伸『アニメとか・・』って言っちゃてる方へ

君の名、ワンピース、ドラゴンボール辺りなら人に堂々と言えるんですかねぇ?

ただオールジャンル、アニメはアニメっすよ笑

ではでは~

自分を変えたければ行動力がとても大切と思ってます。

行動したなら笑うことも重要です。行動力の先に楽しさがあり、経験値がインプットされます。

しかし、自身の本質は変えれません

私は「0→1の閃きは苦手です」なので閃きは違う誰かに任せ、実現させるための行動や構築は得意です。

またチームで挑めばお互いの得意分野をブラッシュアップ、足りない部分はフォローし合えます。

最後に、縦に積み重ねていくのは素晴らしいことです。ですがそれを横に広げた方が、自分だけではなくお互いが、より強くなります。違うジャンルならそれは他にちょっと真似出来ない内容になります。今、SNS時代でそれが可能です。

オリジナルより、「かけ算の法則」で発想出来る自分になりたいと思います。一緒にワクワクを楽しみましょう♪

オリエンタルエンタメ会議

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